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    <title>飲食万歳</title>
    <link>http://wein.exblog.jp</link>
    <description>今日だけラッキーにハッピーに! 　美味しいを紹介します。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
    <dc:rights>2025</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 07:12:30 +0900</pubDate>
    <dc:date>2025-06-11T07:12:30+09:00</dc:date>
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      <title>飲食万歳</title>
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      <description>今日だけラッキーにハッピーに! 　美味しいを紹介します。</description>
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      <title>飲食万歳</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/19737939/</link>
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      <description><![CDATA[　　<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201405/01/81/a0066081_8574034.jpg" alt="_a0066081_8574034.jpg" class="IMAGE_MID" height="264" width="410" /></center><br />
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このブログについて<br />
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オーナー・人麻呂雅(ひとまろまさ)について]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 01 May 2014 08:51:18 +0900</pubDate>
      <dc:date>2014-05-01T08:51:18+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>理想のヨーグルトメーカ</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/244089915/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202506/11/81/a0066081_07115988.jpeg" alt="_a0066081_07115988.jpeg" class="IMAGE_MID" height="450" width="337" /></center>皆さん、腸活していますか？人間は食べなければ生きていけない。そして食べた物をちゃんと吸収するためにも、免疫力をアップするためにも腸内細菌叢（フローラ）はとても大切です。そんな腸内細菌叢を健全な状態を維持することが腸活であり、それには乳酸菌活用、ヨーグルト摂取が有用です。そんなで私はヨーグルトメーカーを買うつもりで調べていましたが、なかなか決められずにいました。 そもそもヨーグルトメーカーとは市販のヨーグルト10%程度を種にして、牛乳を発酵させてヨーグルトを作る機械です。原理は乳酸菌の発酵(発育)温度帯30～40度と時間8～10時間を維持するものです。 なぜ決められずにいたかと言うと、発酵終了のタイミングに自分が居られるか分からないからです。そのままの発酵温度が続くと、酸味が強くなりすぎたり、固くなりすぎたりして、思ったような仕上がりにならないことがあります。就寝中や外出中に発酵が終わるタイミングだと、止めることができず「失敗」の可能性もあります。 朗報、今回私が見つけたのは『YINO Life製の冷却機能付きヨーグルトメーカー』です。これは設定時間を過ぎると自動で加熱を終了し、そのまま冷却モードへ移行して発酵を止めてくれる優れものです。<br />
これなら終了時間にそばにいなくても安心。<br />
長時間発酵にありがちな「過発酵」を防げて、毎回狙い通りの仕上がりにできます。他社製品と比べると少し価格は高めでしたが、この冷却機構分のコストが掛かるので当然だと思いますし、安心感と再現性が格段に向上しています。値段以上の価値のアップです。 なお以下のような乳酸菌が生きているヨーグルトがそのまま「種菌」として使えます。明治ブルガリアヨーグルト、R-1（明治）、免疫ケア(小岩井)やガセリ菌SP株（雪印）などなど。他にも旅行先や百貨店イベントで偶然見つけたご当地・限定ヨーグルトなど乳酸菌が生きていれば種菌として使えます。 ちなみに乳酸菌発酵は温度と時間でまったく違う仕上がりになるので、当機には7種のコースと自分で温度・時間の設定が出来るカスタム機能がついています。 手作りヨーグルトの魅力乳糖が分解され、お腹にやさしい菌種の風味の違いを楽しめる市販よりコスパが断然良く、ゴミも減るいつもヨーグルトが冷蔵庫にある 今後は「ヨーグルト銘柄別レポート」もしてみたいと思います。 ほんとヨーグルトメーカーを買って「腸〜、良かった！」  ※使用しているヨーグルトメーカーはこちら：<br />
YINO Life 冷却機能付きヨーグルトメーカー（Amazonリンク） ]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2025 07:06:48 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-06-11T07:06:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>免疫ケアヨーグルトと似せた別物</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/244076182/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202506/10/81/a0066081_03003783.jpeg" alt="_a0066081_03003783.jpeg" class="IMAGE_MID" height="337" width="450" /></center>いやぁ失敗したぁ。先日冷蔵のヨーグルト売り場にあった「小岩井 免疫ケアヨーグルト」とドリンクタイプの両方を買いました。 <br />
二種類を買ったのは同じヨーグルトの「食べる」と「飲む」の兄弟商品と思ったからです。どちらも青と白を基調としたパッケージで両方に「プラズマ乳酸菌」と書かれ、隣同士で売られていました。 <br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202506/10/81/a0066081_03010201.jpeg" alt="_a0066081_03010201.jpeg" class="IMAGE_MID" height="337" width="450" /></center>ところが帰宅後、ふと賞味期限を見て驚きました。<br />
「小岩井 免疫ケアヨーグルト」の賞味期限は1週間程度の6月13日。それに対してドリンクの方は、なんと来年の2月28日。「えっ、なんで？」と不思議に思ってラベルをよく見ると、保存方法も違いました。 <br />
<br />
<br />
「小岩井 免疫ケアヨーグルト」は要冷蔵（10℃以下）。それなのにドリンクの方は「未開封なら常温保存可能」。 <br />
<br />
<br />
ここで初めてこのドリンクはヨーグルトとは別の飲料であると。これは乳酸菌由来成分含有の飲み物であってヨーグルトではない。だから常温保存が可能で、乳酸菌が“生きていない”状態だからと。 <br />
<br />
<br />
一方が「小岩井 免疫ケアヨーグルト」、ドリンクは別会社の別物「KIRIN おいしい免疫ケア」でした。<br />
<br />
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]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 10 Jun 2025 02:58:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2025-06-10T02:58:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>大量のマツタケ　from Kちゃん</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/23290008/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/23290008/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/15/81/a0066081_17522093.jpg" alt="_a0066081_17522093.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/15/81/a0066081_17525774.jpg" alt="_a0066081_17525774.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201610/15/81/a0066081_17531389.jpg" alt="_a0066081_17531389.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
私がキノコ狩りをするとクラスで話すと、信州出身のKちゃんがお父さんもキノコ狩りをすると教えてくれた。<br />
今年は例年より少ないといいながら写真を見せてくれた。<br />
信じられないぐらいの量のマツタケ。<br />
三枚の写真はそれぞれ別の日の収穫だって。<br />
凄すぎるのでUPすることにしました。<br />
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トップページに行く<br />
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]]></description>
      <dc:subject>キノコ</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 15 Oct 2016 17:53:35 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-10-15T17:53:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>DOMUS VNORUM</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/22685163/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_10224378.jpg" alt="_a0066081_10224378.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>ブタペストの夕食に入ったこの店が私は一番良かった。<br />
一階は普通のワインショップ。<br />
店内はところ狭しとワインが並ぶ。<br />
地下に続く階段を降りてゆくと、そこは何部屋にも区切られたカーブになって食事が出来た。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_10231550.jpg" alt="_a0066081_10231550.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>民族音楽の生演奏があったが、私にはそれよりも、古ワイン例えば1975年物の白ワインなど、びっくりするほどの古いワインがザーッとあることに心が動いた。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_10233442.jpg" alt="_a0066081_10233442.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
テーブルに着き、添乗員さんが飲み物の説明をするが、ワインはグラスのみ。<br />
えー、何で?<br />
私が店員さんにワインリストを依頼すると、リストは無い。<br />
一階売り場のワインに、プラス5ユーロでの提供だそうです。<br />
ダッシュで私一人が、階段を駆け上がり、折角なので高そうなワインを探す。<br />
ハンガリーは、ユーロではないので、円換算レートを知らないのでいくらになるのかよく分からなかった。<br />
それでも選んだワインは、22ユーロになった。日本円なら2,800円ぐらい。<br />
本場は安いのか、それとも日本が高いのか?<br />
<br />
いやぁ～、濃くて美味しい。<br />
昼にグラスワインをご馳走してくれた奥さんの旦那さんに、お返しをした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_1024823.jpg" alt="_a0066081_1024823.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
帰りに、また店でワインを買うことにした。<br />
折角なので、地元ローカル品種のワインを頼んだ。<br />
一本1500円だった。<br />
大阪で息子がイタリアンレストランを経営しているというワイン好きなマダムがいて、私の選んだワインを店員さんに頼むと、最後の一本を私が買ったと知らされ、残念がっていた。<br />
<br />
このツアーでは、製菓の生徒の視点で参加していたが、すっかりワインの先生扱いをされた。<br />
<br />
<br />
<br />
トップページに行く<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 10:24:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-04-05T10:24:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ジェボーでランチ</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/22685051/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/22685051/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9523666.jpg" alt="_a0066081_9523666.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>私は全然知りませんでしたが、ブタペストのカフェ・ジェルボーはヨーロッパを代表する格式あるお店だそうです。<br />
ハプスブルク家の最後の皇妃 エリザベートがわざわざ通ったそうです。<br />
今回の旅行の目玉ですね。<br />
サラダは、シンプルですが、ドレッシングが絶妙で流石と思いました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9525862.jpg" alt="_a0066081_9525862.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>牛肉の煮込み、パプリカ風味。パスタ添え。典型的な伝統料理でした。私には塩気強い。同じテーブルの奥さんがグラスワインをおごってくれた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9531041.jpg" alt="_a0066081_9531041.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>デザートはオペラでした。<br />
お土産に買った、トルテが美味しかった。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9575877.jpg" alt="_a0066081_9575877.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9581660.jpg" alt="_a0066081_9581660.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
トップページに行く<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 09:58:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-04-05T09:58:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>一泊目のザルツブルグ、アレーナシティホテルの朝食</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/22684980/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/22684980/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9135463.jpg" alt="_a0066081_9135463.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center>今回、朝食は非常に美味しいと思った。その中でも初日の朝食は、その時はよく分からなかったが、後から考えると一番良かった。<br />
まずチーズ種類が非常に豊富。<br />
ブルーチーズなどのカビ付きチーズは、この後全然なかった。<br />
季節外れの黒ブドウも非常に美味しい。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_914256.jpg" alt="_a0066081_914256.jpg" class="IMAGE_MID" height="157" width="251" /></center><br />
またパンの種類も豊富。<br />
学校でパンの授業もあるので、名前が分かり非常に親しみが沸いた。ブレートヘンにミニクロワッサン<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_9144768.jpg" alt="_a0066081_9144768.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center>ロッゲンミッシュブロート<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_923314.jpg" alt="_a0066081_923314.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
その他大勢。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_923291.jpg" alt="_a0066081_923291.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
トップページに行く<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 09:23:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-04-05T09:23:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ヨーロッパ旅行の報告</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/22684812/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/22684812/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_818488.jpg" alt="_a0066081_818488.jpg" class="IMAGE_MID" height="186" width="450" /></center>2016年3月8日～16日までの9日間、ドイツ・オーストリア・ハンガリー・スロバキア・チェコの五カ国を訪問。<br />
旅行会社の企画した添乗員の同行するツアーです。ウィーンに二泊するのですが、全工程中ウィーンで半日程度の自由時間しかなく、自分の本来の目的である菓子店への訪問がどの程度できるか不安もありましたが、単独で行くよりはるかに安い旅行料金につられ、今回は下見と割り切り参加しました。<br />
<br />
因みに、訪問出来た菓子店は以下の様です。<br />
1,　ザルツブルグ　1884年開業Fürst。モーツァルト絵付きのチョコレートの元祖。<br />
2,　ウィーン　　　ハイナー本店創業は1840年<br />
　(デメル・ホテルザッハーより現地では上の声もある)<br />
3,　ブタペスト　　ジェルボー(1858年)　　ヨーロッパ屈指の有名店　昼食を取る。<br />
4,　ブラチスラバ　(スロバキア) (1873年)創業　カフェ・マイヤー<br />
5,　ドレスデン　エミー・ライマン　　→シュトーレンの有名店<br />
6,　マイセン　マイセン工房のカフェ　昼食を取る。<br />
<br />
また製菓学校の生徒としての視点では、以下の様なことが感想です。<br />
1,　今回訪問した地域が、ドイツ・ウィーン文化圏でしたので、日本では見かけない、まさに学校で習ったお菓子がショーウインドーを飾っていました。非常に親近感が沸きました。<br />
2,　ケーキが大きいし甘いと思いました。<br />
銀座のダロワイヨの食べ放題で七個食べたこともありますが、ハイナーの一個で十分でした。<br />
3,　男性客が日本と比べて圧倒的に多い。<br />
4,　特にウィーン中心地には、カフェが沢山あったと思います。<br />
→コーヒーだけ飲みに入った店もあります。<br />
5,　たまたま製菓業界の人が一人、イースターの取材に来ていました。年齢も私と同じでお菓子の話が出来るので、退屈しませんでした。<br />
その方は、機械・製菓材料の輸入業者でした。<br />
6,　クリマススと並ぶキリスト教のお祭りイースターの時期だったので、各地でその飾り付け、またプラハでは大きなイースターマーケットが出来ていました。<br />
輸入業者の人は、日本でもイースターを上手く導入したいようでした。<br />
7,　訪問した国の関係で、ライ麦を含むパンが朝食には沢山種類がありました。<br />
<br />
<br />
酒好きな私には、チェコのビヤホールで夕食二回とワインレストランの食事二回が良かったです。一回はボトルでワインを頼みました。<br />
<br />
ザルツブルグ　1884年開業Fürst <br />
 <center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_8212677.jpg" alt="_a0066081_8212677.jpg" class="IMAGE_MID" height="316" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_822209.jpg" alt="_a0066081_822209.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_8214461.jpg" alt="_a0066081_8214461.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center> <br />
<br />
ハイナー　ディスプレー・イースターの飾り:うさぎや卵<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_8292996.jpg" alt="_a0066081_8292996.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>ケーキを食べる<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201604/05/81/a0066081_8295871.jpg" alt="_a0066081_8295871.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 08:15:49 +0900</pubDate>
      <dc:date>2016-04-05T08:15:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>パン・オ・レザン　　クリーム・ダマンド</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21677482/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/21677482/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_9201636.jpg" alt="_a0066081_9201636.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>明日から第二回キノコ狩り遠征があります。<br />
通常は、お昼ご飯のお弁当を用意して出かけます。<br />
ただ明日は、大勢の参加で車内が狭く、大量の食事を用意して運ぶのが困難な為、現地で調達することになりました。<br />
私は前回、煮リンゴをトッピングにしたスポンジケーキを持参し、喜ばれました。<br />
今回は弁当が無いのでお菓子の用意をしなくてもいいかなと言ったところ、それは別と言われました。<br />
昨日、今日と学校では期末試験の再テストがあり、私は及第点を取っていたので、休日になりました。<br />
学校で習ったリッチな生地のツォップフを使い、アーモンドクリームと干しブドウを巻き込んだ、パン・オ・レザンを作りました。<br />
ただ量を誤ったようで、見た目より非常に大きい。<br />
パン屋で売っている二倍以上。<br />
これを全部入れて運ぶには段ボールになってしまう。<br />
ただでさえ車内が狭いと言っているのに、ちょっと思案が必要。<br />
潰れては本来の味ではないし。<br />
場合によっては、今回はパスかな。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 09:20:22 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-09-25T09:20:22+09:00</dc:date>
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    <item>
      <title>2015年第一回キノコ狩り</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21677444/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_856412.jpg" alt="_a0066081_856412.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>今年もキノコ狩りシーズン到来。<br />
9月20日、21日と福島県会津地方にキノコ狩りへ参りました。<br />
ただ先週の大雨の影響で、川の橋が落ちたり、収穫前の田んぼが土砂に埋まったり、大変な傷痕を見ました。<br />
被災された方には同情を禁じえません。<br />
私達が入る山も途中道路が崩壊し、車を止め徒歩で目的地へ向かうなど、例年にないキノコ狩りになりました。<br />
入山する前は、大雨でキノコの菌糸が流されているのではないかと心配していましたが、全く問題なくむしろ、キノコにとって恵の雨だったようで、大変多くのキノコが生えていました。<br />
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いきなり道路脇で、千本シメジの食べ頃のものを見つけ幸先良い出だしとなりました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_8571730.jpg" alt="_a0066081_8571730.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
山の中は、紫シメジを初め、ウラベニホテイシメジ、クリフウセンタケ、その他毒キノコもどっさりで、大変楽しい景色が展開していました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_8574219.jpg" alt="_a0066081_8574219.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
ただ娘も次男も出て行った我が家は、只今私と猫一匹の静かな暮らし。<br />
キノコを大量に採っても食べ切れないので、キノコを探す意識も他のメンバーより希薄。<br />
スーパーに買い物に行って、買う量ぐらい有れば、それで事足りる。<br />
そこで出来るだけ、散策によるリフレッシュを心掛け、山の中を歩きまわった。<br />
当然引き上げも早く、道路で皆を待つような状況が続いた。<br />
最初に千本シメジを見つけた当たりを探すと、美味しいアイシメジが散発的に見られた。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_8581338.jpg" alt="_a0066081_8581338.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
好物なので探して行くと、なんとまた千本シメジを三株も同時に見つける。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201509/25/81/a0066081_8584048.jpg" alt="_a0066081_8584048.jpg" class="IMAGE_MID" height="226" width="450" /></center><br />
まだ開いていないので、我が家の冷蔵庫でゆっくり成長させてから食べられる最高の状態。<br />
千本シメジの幼菌は、地下の基の部分ごと掘り出すと、そこを栄養にして菌が成長し続けるので、大切に採取が必要。<br />
そんなで千本シメジとアイシメジで満足した私は、採ったほかのキノコは全て他メンバーにあげました。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2015 08:58:45 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-09-25T08:58:45+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>近況報告</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21361866/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201506/20/81/a0066081_5255186.jpg" alt="_a0066081_5255186.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>「お爺ちゃんと言うな」、<br />
「じぃーやもダメ」。<br />
<br />
製菓二年コースは、この春に高校を卒業したばかりの子供達が殆ど。<br />
クラス50人で八割が女の子。みんな未成年。<br />
そんな中、来年還暦の私は突出して高齢。<br />
クラスメートは、当初両親より年長の私との距離感をなかなか掴めなかった。<br />
<br />
学校は楽しい。<br />
嫌いな勉強が無い。<br />
好きで勉強する製菓講習。<br />
それを受けて週二日、朝から午後までケーキ作り実習がある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201506/20/81/a0066081_5262964.jpg" alt="_a0066081_5262964.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
食品栄養学は、大学時代取らなかったが、ここでは必修。<br />
今となっては面白い。<br />
魚介類の授業の時、先生が十数種類の海産物を黒板に列挙し、旬ごとに四季に分けて書くよう言われた。<br />
指名された男女二人は、半分も正解を書けなかった。<br />
希望を取るので、挙手して前に進み、書き出した。<br />
シジミやウナギ、鮭など二つ以上の旬があるものもあった。<br />
取り合えず、一般的な旬を書いた。<br />
授業後、先生に以下のような話を早口で伝えた。<br />
シジミ→寒シジミだが、土用シジミもある。四季美味が名前の由来。<br />
ウナギは、養殖が夏で、天然は秋。夏は平賀源内のコマーシャルから。<br />
秋鮭だが、時知らずもあるなど早口に伝えた。<br />
そうすると先生から「前職は、そちらの業界でしたか?」と聞かれた。<br />
<br />
食品衛生学は、ばい菌、微生物を中心に授業が展開する。<br />
大学で微生物を専攻していた私は、復習のようなもの。<br />
他の生徒に負ける訳にいかない。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201506/20/81/a0066081_5265320.jpg" alt="_a0066081_5265320.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
ケーキは基本フランスのケーキだが、一部ドイツ・ウイーン菓子も入っている。<br />
1978年ひと夏、当時の西ドイツで語学研修を受けた私には、これまた久しぶりのドイツ語。<br />
クラスで他にドイツ語を勉強した生徒はいない。<br />
<br />
というような感じで、楽しくやっています。<br />
ご心配なく。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2015 05:30:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-06-20T05:30:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>私の入学式</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21099480/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/08/81/a0066081_21182377.jpg" alt="_a0066081_21182377.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>今日は小雪が混じり、四月とは思えない寒さだった。<br />
三月で次男が大学院を卒業し、我が家の子供達は全員社会人になった。<br />
それと入れ替わるように、今度は私が学生になった。<br />
私は二年間、製菓・製パンを学ぶために辻調グループの東京校に入学した。<br />
我が家の娘より10歳も若い、高校卒業したての子供達に交じり、しっかり勉強して行くつもり。<br />
出来たら、その後フランス校へも留学したいと思う。<br />
<br />
「新入生、起立」の声が掛かり、保護者・新入生が一緒に座る席で、私が立ち上がると、隣の席の男の子が驚いて声を掛けてきた。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2015 21:18:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-04-08T21:18:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>パイ生地を敷いたチーズケーキを作る</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21096959/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/08/81/a0066081_6172365.jpg" alt="_a0066081_6172365.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>11時のホットヨガに行き、平日担当のH先生に最後の参加なので、挨拶をした。<br />
H先生には以前話をしていたので、頑張って下さいと言われた。<br />
<br />
午後は、娘に飽きられたチーズケーキを改良すべく、底にパイ生地ものを作った。<br />
パイ生地を自分で作る気合がなかったので、市販の生地を伸ばし、18cmで型抜きをして、重石をしてオーブンで焼いた。<br />
それから卵黄を表面に塗り、少し焼き、底にした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/08/81/a0066081_6174692.jpg" alt="_a0066081_6174692.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center><br />
流し込む材料は、据え置き式のミキサーで混ぜながら、卵、生クリームは各別々に泡立てから、投入した。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/08/81/a0066081_618758.jpg" alt="_a0066081_618758.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>これで空気を含み、ふわっとした仕上がりになるはず。<br />
レモンは高かったが広島産を使用した。<br />
バターはカルピス、生クリームは46%、最高の物を使用した。<br />
180度40分で焼き上がり。<br />
これ以上の物は、学校でも行って教えて貰わなくては、出来ない。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2015 06:18:34 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-04-08T06:18:34+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ホットヨガの思わぬ効用</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21092257/</link>
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      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/06/81/a0066081_21193562.jpg" alt="_a0066081_21193562.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>ホットヨガを2月、3月と集中して出来た。<br />
二カ月で60回以上行った。<br />
その結果予想もしなかった二つの効用があった。<br />
<br />
まず直接的な効用として、来年還暦を迎える私の身長が伸びた。<br />
我が家の長男と私の身長は同じ182cm。<br />
この前正月に帰省した時に、並んでもお互い同じ目線だった。<br />
それが今回大阪で会うと、「お父さん身長伸びたね」と言われ、向かい合うと息子はこちらを見上げるし、私は息子を見下した感じ。<br />
明らかに、三か月前と違う身長差。<br />
<br />
ホットヨガで、腰から背骨を積み上げて行く感じで、姿勢をいつも正してポーズをするので、骨や軟骨の並びが真っ直ぐになったせいだろう。<br />
これには驚いた。<br />
この話をインストラクターのA先生に話すと私のことを「姿勢が綺麗です」と言ってくれた。<br />
私はすかさず「先生はお顔が綺麗です」と返した。<br />
<br />
第二:ホットヨガの間接的な効用。<br />
今日、歯医者さんで歯の定期検査とクリーニング。<br />
私はコーヒー、紅茶をよく飲むので、歯表面が着色して汚い。<br />
その為、3～4ヶ月毎に歯科医へ行って、綺麗にしてもらう。<br />
ところが、今回は着色も少なく、歯の表面も非常に綺麗と言われた。<br />
実は、自分で作っているスポーツドリンクが理由と分かっていた。<br />
と言うのも、最初に作ったクエン酸2%のスポーツドリンクを飲むと、非常に酸っぱく、歯付け根がヒリヒリした。<br />
私は酸っぱい物が好きなので、味は問題なかったが、もしかしたら歯そのものが酸で溶けるかもしれないと心配になり、現在は1%にしている。<br />
また自分でも歯磨きの時に、歯の着色がだんだん薄らいできたのは気が着いていた。<br />
ホットヨガをしていなかったら、こんな事も無かっただろう。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2015 21:19:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-04-06T21:19:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>西京・白みそ</title>
      <link>http://wein.exblog.jp/21085839/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://wein.exblog.jp/21085839/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/05/81/a0066081_77144.jpg" alt="_a0066081_77144.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="450" /></center>今回の大阪旅行で、何回も食べたどて焼き。<br />
牛スジとコンニャクの煮込み料理。<br />
高価なものではないが、非常に口に合った。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/05/81/a0066081_772323.jpg" alt="_a0066081_772323.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="450" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/05/81/a0066081_77384.jpg" alt="_a0066081_77384.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="450" /></center>私が普段作る牛スジの煮込みは、名古屋の赤みそがベースで、見た感じが非常に濃く、チョコレート色をしている。<br />
それに対して大阪で食べたものは、もっと白っぽい。<br />
みっちゃんの解説では、京都の白みそを使うそうだ。<br />
京都の白みそは、米を主原料にしてるので、他の大豆主体のみそより白い。<br />
<br />
残念ながら我が家には手持ちがなく、かつ意識していなかったせいか、千葉の売り場で見た気がしない。<br />
そこで大阪で有名なスーパーでお土産に買った。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201504/05/81/a0066081_781860.jpg" alt="_a0066081_781860.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="450" /></center>来週、キャンプ仲間の昼食会を我が家で行うので、その時に大阪風どて焼きを出そうと思う。<br />
ユミちゃんは大阪人なので評価が怖い。<br />
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      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>hitomaromasa</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 05 Apr 2015 07:08:23 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-04-05T07:08:23+09:00</dc:date>
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